「大体こんなものだ。台頭していく漢や隊というものは」

こんばんは!高村友也です!

自分で物販ビジネスをするようになって、

ようやく送りたい人生を手に入れることができたなと感じています。

そう考えている人はやっぱり多いのか、

最近も刺激になるメッセージをいただきました↓

なんと、現役の高校生です。汗

「卒業したらネットビジネス一本でやろうと思っていた」

って、相当気合いが入ってますね!最高!

今年になって入ったコミュニティにも現役大学生がいたり、

(しかもかなり気合いが入っていて、もう稼いでる)

若い人の選択肢に確実に「ネットビジネス」が入っていることに気づかされます。

もちろん、僕もまだまだ若い側でいたいですが。

キングダムで好きなシーンにもこんなものがあります↓

「大体こんなものだ。台頭していく漢や隊というものは」

うん、言われたい!w

年齢関係なく、どんな人からも支持される自分でいたいなと思うわけです。

その為には誠実に、真摯に自分のビジネスに向き合ってそれを発信していくしかない。

話は逸れましたが、

たった10年で、こんなにも時代は変わる。

僕が高校生の頃は、イイ大学に入ってイイ企業に入ることが「全て」くらいの感じでした。

そうすることで生活を安定させ、ある程度の給与水準で生きていく。

一つの会社に長く勤めることも美徳でした。

しかし、10年前に大学に入ることに躍起になっていた僕らの世代の惨状たるや。

こんな記事も読みました↓

「大学進学を後悔」奨学金とカードローンで借金1100万円自己破産の27歳

ちなみに僕も奨学金は借りていました。

会社員時代は返済もかなり苦しく、生活も決してラクではありませんでしたね。。

その時の僕に自分で情報を取りにいく姿勢は無かったし、

大学に行く目的も持っていなかった。

部活の推薦がきたことや、

キャンパスライフに憧れて、入学を決めたのを思い出します。

大学側も経営なので、学生を沢山入学させたいですからね。

ネットビジネスのローンチにも似たところを覚え、

いつの時代も食い物にされるのは情報弱者だなと痛感しています。

こういった事例はかなり多いのでしょう。

思えば、自分で自分の人生を選ぶことを放棄していたのかも。

大学をやめる頃になって、

「下流大学が日本を滅ぼす(三浦展さん著)」を読んで色々と気づかされました。

「本来、大学に行く必要のない家庭までもが進学を考えた結果、

家計を圧迫し、貧困を助長させる」

そんな内容も書かれていました。

今は、「大学に行こう」という風潮は当時ほど無い。

高校生が大学に行かずにネットビジネスに入る。

大学生が就職せずにネットビジネスに入る。

想像もできなかった変化が、当たり前になっていくのだと強く思います。

優秀なサラリーマンになることも簡単ではありません。

それと同じかそれ以上に、自分でビジネスをしていくことも簡単じゃない。

それでも選択肢が増えて、自分の第一希望の人生を送れるってのは素晴らしい。

自分の第三希望か、希望してもいない人生を歩んでいたころの僕とは、

毎日の充実度が驚くほど違います。

そういう意味でも、二極化は進むのかもしれません。

情報は取りにいったもん勝ちです。

そんなことを考えて、ネットビジネスをやらない手はないなー!と、

改めて思っちゃいました。

しかも始めるなら結果が出るのが速い「転売」が一番イイ。

やっぱり、そう思います。

今後も転売ビジネスの情報は発信していきますので、

よろしくお願いします!

それでは今日はこのへんで!