三浦孝偉氏のBEC On-line School「文字はビジュアル」

こんばんは!高村です。

今日も今日とて学びがありました。

三浦孝偉氏のBEC On-line School「文字はビジュアル」の

コンテンツに触れて。

正直なところ、ここまで考えたことはなかった。汗

これだけ細部にこだわるというか、

魅せ方にこだわることが当たり前の世界で生きてきた人だからこそ

創れるコンテンツなのかなと感じました。

とはいえそこから学びを得て自分のモノにすればいいわけで。

井上直哉さん率いる「BEC3.5期2nd」で学びを最大化していきますぜ!

高村のアウトプットはこちら↓


「文字はビジュアル」についてのアウトプットです。

——————————————

これまで何かを伝えるには「内容」でしかないと思ってきました。

内容があれば絶対に伝わると。

決してそんなことはなかったし、伝えるってそんなに甘くないです。

(もちろん内容も磨いていくことは当然)

発信者として生きていくのであれば、

全てにおいて「伝え方」に拘らないといけないと、ハッとさせられます。

直哉さんが言う「すぐにコンテンツにする」意識も、

【伝える】ということを意識させられているのだなと感じます。

自分が今、躓いているところで悩む人もきっといるから。

日々のチャットワークやブログにおける文章も、

内容とともに見栄面にもこだわることで訓練になる。

「コダワル・拘る・こだわる」 やはり平仮名が一番「職人ぽい」気がします。

細部にこそ気を配り、今日も毎日を積み重ねます。


「文字はビジュアル」この考え方って、なかなかできないですよね。

というか、気づかない。 うっすら感じてはいても「言語化」するまでには至らない。

少なくとも僕は全く想像していませんでした。

それでも何かを伝えるということは、「魅せ方」も重要だということですね。

美味しい料理を視覚で楽しむことのように、

盛り付けや色使いが「味」を想像させるように、

単語のチョイスや内容だけじゃない。

「文字のビジュアルからも伝えることはできる」ことを気づかされました。

ビジネスの局面で「伝わらない」って歯がゆいですよね。

どんなに素晴らしいノウハウでも、熱くマインド論を語っていても

「伝わらない」ともったいないなって。

【文字はビジュアル】

細部までこだわって仕事していきたいっす。

がんばります!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする