クレジットカードを作りやすくする具体的かつ誰でもできる鉄板の【6か条】

こんばんは!高村です。

ただ今、銀座より帰宅しました。夜ご飯は銀座で食べてきたのですが、

銀座と言ってもお高いお店ではなく「ラーメン」を食べてきました。

その名も「むぎとオリーブ」です。 おしゃれな名前ですよね。

今年のミシュランガイドもオススメのラーメン屋さんでして、あっさりなのですが

蛤と鶏の旨味エキスから構成されるその一杯は食べ応えも抜群でした!

実際のところ、ミシュランに載ってるけどどうなの?という気持ちもありましたが、

美味しさにすっかり心を掴まれました!

今回は「鶏・煮干・蛤のトリプルSOBA」なるものを頂きまして、大満足です。

次はつけ麺も食べてみよ~っと。

美味しいものを食べるのは唯一の趣味かもしれませんので、またおいしいお店があればオススメしますね!

【鉄板の6か条】

さてさて、本題に戻しまして今日は

「クレジットカードを作りやすくする具体的かつ誰でもできる鉄板の【6か条】」

ということで書いていきますね。

これは僕自身がぶつかった壁でもあるのですが、国内転売ビジネスに取り組んでいると

どうしても資金の問題が出てきます。

最初に仕入れを行うビジネスモデルであり、仕入れの量が増えれば実全的に売り上げも

利益も増えていきます。

利益を大きく伸ばそうと思ったら、資金枠を大きければ大きいほど良いのです。

極端に言ってしまえば仕入れができないとなると売り上げを作ることはできません。

利益が取れる商品を見つけることができても、仕入れられるだけの資金枠が無ければ

意味が無いのです。

僕が取り組んでいる国内転売ビジネスはクレジットカードで仕入れを行います。

そこで、クレジットカードを作りやすくする為の方法をお伝えします。

これは実際に大手クレジットカード会社に勤務した経験を持つ方からの情報と合わせて、

僕の経験則からの気づきもあるので ぜひ目を通してみてください。

  1. キャッシングはつけない

→ 申込書には必ず「キャッシング枠を希望しますか?」という欄があります。

クレジットカード審査通過の可能性を上げたいなら、キャッシング枠は不要にしてください。

キャッシング枠を付けることで、勤め先の会社に連額が入ったり、収入証明の提出が義務付けられてしまいます。

  1. 年収は500万以上に設定

→ 年収も記入する欄が必ずあります。その時は500万円以上とすることで審査通過の

可能性はグンと上がります。また、同様に貯蓄額を記入する場合もありますがこちらも

500万以上と記入しましょう。

  1. 居住年数は2年以上で設定

→ 居住年数が1年未満の場合はマイナスイメージを審査側に与えることになります。

2年以上に設定しましょう。

  1. 勤続年数も2年以上

→ こちらも2年以上の設定が好ましいです。あまりに短いと支払い能力が本当にあるのか

どうか、支払いができる環境にあるのかどうかでマイナスイメージとなります。

  1. 付属のサービスはできる限り申し込む

→ クレジットカードを申し込むと同時に「ETCカード」や「ネットバンクの口座開設」が求められる場合も多くあります。

中には有料のものもありますが、可能であれば同時に申し込みましょう。

これはカード会社にとっても「自社のサービスを多く利用してくれる人」にカードを

優先的に発行したいので、審査通過の確率がグンと上がります。

僕は車の免許を持っていませんが、ETCカードを沢山持っているのはその為です笑

  1. 一か月の申し込みは最大3枚まで

→ 一度に多くのクレジットカードを作成するとなると審査する側も不安に思います。

「急にこんなに申し込んで支払いはちゃんとできるのかな?」という心情になり、審査には

マイナスですね。申し込む際は一ヵ月最大3枚まで!それ以上は来月に回したり、

少し時間を空けましょう。

これがクレジットカードを作りやすくするための具体的な6か条です。

僕はこれで資金を増やし、今ではゴールドカード2枚、プラチナカードも2枚所持する

までになりました。

国内転売だけでなく、物販ビジネスにおいては資金枠を確保していくということも

大事な戦略になりますので参考になれば幸いです!!

それではまた明日よろしくお願いします!