BEC on-line schoolの歩き方–「感想文」と「アウトプット」の違いとは?

こんばんは!高村です。

東京は雪でしたね~

興奮して雪だるまを3体つくりましたが、僕もこちらでの生活が長いせいか、

転びそうになったのは東北出身として恥ずかしい限りです。

ココ最近、アウトプットがおろそかになっていたのでしっかりやっていきます。汗

本日の題材は

【BEC on-line schoolの歩き方–「感想文」と「アウトプット」の違いとは?】です。

これは現在発信を学ぼうと師事させて頂いている井上直哉さんと、

帝王・三浦孝偉さんの対談音声から始まります。

まあ、たまらないっすね! ← 完全にファンw

BEC on-line schoolは三浦さんのこれまでのビジネス観や発信におけるノウハウなど

とにかく超絶濃いコンテンツに触れることができます。

それにくわえ毎朝7時にも超絶濃いメルマガが届きます。

それから学べたことや気づいたことをアウトプットするフォーム付きで。

ビジネスマンとして「稼ぎ続ける」ために、稼ぎ続ける人たちとの差を

自分なりに考えたときに、

「思考力」が違うなと感じたのです。

それが解釈の違いを生み、「発想の違い」を生む気がして。

それを身に付けたくて始めたのですが、アウトプットってなんぞや?となるわけですね。

感想文になりがちで、それだとやっぱり吸収できない。

その「感想文とアウトプットの違い」にも言及してくれており、

めちゃめちゃ気づかされました。

(導入文のツクリカタにも目をつける)

普段からアウトプットを意識するようになり変化は如実に表れてきましたよ。

今夜はプロントで食事をとったのですが、

バーメニューは意外と充実していたのですね。

その中の「ローストビーフとローストポークの盛り合わせ」を頼んでみました。

さほど期待はしていなかったというのもありますが、

実物が到着した時に驚きました。

「このボリュームで980円は安いっ!」

これはまさに発信の「ファン化」に置き換えることができるなと感じて、

値段以上のサービスを受けたときにはかなりの高確率で「ファン」になってしまう

ものだと身を持って知りました。

些細な変化ですが、これまでの僕なら「へ~うまいな~」で終わっていたと思います。

最近はビジネスをプライベートをうまく混在させるようにも意識しており、

そうすると気づきが多いです。

稼いで学んで、学んで稼いで。

なんだか少し、自分の変化が嬉しかった夜です。

発信には責任が伴うと常に頭の片隅にあるので、

進み続けないとダメっすね!

頑張ります!

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